マイメニューを自分の生活に上手に取り込もう!!
 |
|
 |
|
会員登録を済ませ、サイトが利用可能になったら、まずは、マイメニューを自分のモノにしてみてください。
毎日このサイトを開いて気づきが得られる、自分が変化できる仕掛けがある、マイメニューにはそんな魅力があると私たちも信じています。 |
|
 |
|
 |
【まずは「目標設定」してみましょう】
人は、考えていることを文章にすることで、自分の考え方が明らかになるものです。また目標をキッチリ文字に残し、毎日目に焼き付けることで、目標達成が早くなります。
まずは自由に何でも結構ですから、目標を立てて書き込んでみましょう。
そして毎朝、一日の始りに眺めたり復唱して、その目標を確認する作業をしてみてください。
例えば、
「1000万円貯めたい!!」とか、「会社を起こしたい!!」とか、
「自分の本を出したい!!」とか、「恋人をつくりたい!!」とか・・・何でもOK!!
できるなら、本気の夢や目標を書くことをおすすめします。
■設定方法
「お客様情報の確認」ページから「目標とトレーニングメニューの変更」を選択し、書き込みを行ないます。
75文字以内までの書き込みが可能。
【トレーニング・メニューを作ってみましょう】
自分のためになる、自分流のトレーニングメニューを組んで実行してみましょう。
ただ思っているだけでは人はなかなか実行出来ないので、目標と同じで、文章にして常に見られるようにしておいてください。
「毎日腹筋100回やる!!」とか、「毎朝1時間勉強する!!」とか、
「今月は名刺を50枚集める!!」とか・・・
自分磨きでも、仕事のことでも、なんとか出来るかな?というレベルのメニューを組むことがポイントです。それを意識して過ごしてみると、今まで三日坊主だったことが、意外と続けられることになるものです。
このトレーニング・メニューは自由に書き換えてください。途中で挫折して止めたとしても、何の問題もありません。トレーニングしようと言う意識の継続が問題なのです。
がんばってやってみましょう!
■設定方法
「お客様情報の確認」ページから「目標とトレーニングメニューの変更」を選択し、書き込みを行ないます。
5項目(1項目100字まで)書き込みが可能。
【今日の名言・禅問答・アドバイス】
毎朝、このコーナーに表示される文言を、自分なりに考えてみましょう。今の自分を象徴する言葉や質問だったりすることがあります。それは偶然ではなく必然です。あなたが見るべくして見る文言であり、何かを気づかせようとする誰かの計らいなのかもしれません。
気になったものは、気づきメモにでも書き残しておきましょう。
| 夏見モンドから【成りたい自分】に気づける質問が、時折出て来ます。その質問にぜひ答えてみてください。そして、自分の出した答えを書き溜めておくと、やがて自分でも知らなかった自分の心の中が、見えて来ると思います。 |
【気づきメモを活用しよう!】
 |
|
| ※1回に100文字までの書き込みが可能。 |
気づきには、羽根が生えています(笑)。5分後には、忘れているものなのです。ですから、気づいたことは、何でもかまいませんのでメモしておきましょう。
たとえば、「来週の会議で、この才能を意識してみよう!」とか、「今度のデートの時に、このアドバイスを使ってみよう!」など、何でもかんでも書き込んでみてください。
普通のメモ機能なので使い方は自由ですが、使い方次第で"魔法のメモ帳"に変わります。
一日の終わりに(その時々にでも)、心に残ったこと、心にひっかかったこと、日頃思っていることとの違いに気がついたとき、疑問や情報や当サイト内の気になる言葉等々・・ぜひ書き残してみてください。
この気づきメモは、心のスクラップブックです。
あとから開くとそこには宝物がゴロゴロ転がっていることに気がつきます。
また、あなたの成長のプロセスの記録でもあります。3ヶ月後に読み返してみると、自分の成長度合いに驚くかも知れませんよ!。
【ガイドポスト】
コーチングを試みることで、あなたの成りたい自分に近づけます。
でも、何ごとも継続が大切。
それをビジュアルでサポートするのが「ガイドポスト」のスペースです。
「人生の長い旅を一緒に歩いて行きましょう」という私たちからのメッセージを込めています。
人生は山登りやマラソン、長く険しい道を歩き続けることにたとえられます。あなたが人生を歩んで行く姿を表してみました。ゴールはないですが、あなたが当サイトを見続けるかぎり歩き続けます。背景は山あり、都会あり。時々、サイトの情報をお知らせしたり、コーチからの提案があったり。
また 同行するのはラファエル天使と子天使。
あなたの傍で、何かしらつぶやいています。
あなたにとって、励ましになるのか? 癒しになるのか?
気づきになるのか? 単に邪魔な存在になるのか?
あなたはいつも一人ではないということを、ここで味わって欲しいのです。 |